負の自分をさらけ出す

特にキツイ仕事をしてるわけでもないのに辛い

 

これは今も昔も変わらない

 

嫌々で働いていることが原因なことはわかっている

 

でも辞めることができない

 

辞めてしまった後のことを考えると不安でしょうがないからだ

 

特に今の仕事以外でお金を稼ぐ手段もわからないし、他にやりたい仕事もない

 

生きるために仕方なく働いている

 

僕はいつまで経っても子供のままなのだろうか

 

でも世の中をわかったふりした大人には絶対になりたくない

 

自分の気持ちに嘘はつきたくない

 

なぜ働くことが嫌なのか

 

もう一度考えみよう

 

働くことで体力を回復させるために休みの日も寝ることが多いことも原因かもしれない

 

僕はどうしても職場に行くと過度に気を遣い疲れる

 

要は嫌われないよに嫌われないように違う自分を演じているのかもしれない

 

演じている自分が許せないのかもしれない

 

だから僕はこうして文章にする必要がある

 

パッと思い浮かんだことをそのまま文章にして

 

ダメな自分、幼い自分、カッコ悪い自分、醜い自分

 

負の自分をさらけ出したいんだと思う