趣味

ありのままに伝える写真を撮りたい

自分の目で見た風景を 脚色せずに ありのままに伝える写真を撮りたい

写真を始めたことで

写真を始めたことで 何もしていない休日が 何かを残せる休日になった

写真を始めてからますます埼玉を好きになった

写真を始めてからますます埼玉を好きになった 何もないと嘆くのではなく 自分たちで探すこと、つくることが大事なんだと思う

生まれて初めての天の川

生まれて初めて天の川をみた 久しぶりに夢中になってシャッターを切っていた この感覚を大事にしたい

カメラは僕の心も写してくれる

写真を始めてから、外の風景をよく眺めるようになった。 風景を眺めると、自分の心も眺めるようになった。 -カメラは僕の心も写してくれる-

僕はこういう時間が好きだ

嫌なこと、辛いことがあっても こんな風景を見れれば忘れられる。 もう少し頑張ろうかなという気持ちになれる。 思わず見とれてため息がでる。 僕はこういう時間が好きだ。

海を見に行きたい

海を見に行きたい ふとそう思った 朝焼け、夕焼けにの空と海 僕はそんな景色が好きだ 最近、山の方ばかり行ってるからだろう 海が恋しくなってきた 波の音 風の音 耳を澄ます ただただ海を眺める そして何気なくシャッターを切る 力まず、考え込まず、自然に…

何気なく撮ったものが一番良い

何気なく撮ったものが一番良い そんなことがよくある 自然体になって自分の感性に一番正直だからかもしれない

風景と自分とカメラが共振した写真が一番好きだ

風景と自分とカメラが共振した写真が一番好きだ 上手い、下手よりも、その方が何年経っても忘れない記憶となっている 少しだけ自分の撮りたい写真が分かってきた気がした

肩の力が抜ける瞬間

気取らず なすがままに シャッターを切る この瞬間 僕の気持ちは安らぎを覚える ただただこの景色を心とカメラに刻みたい 純粋な気持ちで向き合えば彼らは応えてくれる # 今週のお題「私の癒やし」

ぼーっと景色を眺める

ぼーっと景色を眺める 何も考えずに 写真を撮ることもいいけど 難しいこと考えずにただ目の前の景色だけを眺める 僕にとって大切な時間の一つだ ちょっと休みたくなったら一息つこう

自分はそれをやることによって生きる力が湧いてくる

気ままに行動する僕はそんなゆるいスタンスが好きだ。 本を読みたいときは読む。別に最初から最後まで通して読む必要はない。気ままに好きな箇所をパラパラ読む。自分1人でいるときは好きなようにすればいい。 会社にいるときはそんなことはできない。利益を…

『貧しき人びと』を読んで、ドストエフスキーは心根の優しい人ということがわかった。

ドストエフスキーの『貧しき人びと』を読んだ。 ドストエフスキー この名前を聞くと真っ先に思い浮かぶのは 文豪 という文字だろう。 あまりにも有名であり 著名人が推薦する本であるがゆえに これほど庶民が読む本と無縁のような印象がある。 しかし『この…

スーパーの帰り道で

スーパーに行くときにいつも通ってる道だけど 今日はいつもと違う道のように感じた 季節と時間で道は変わるんだ

都内に向かう電車が好きだ

電車に乗って都内にでるのは僕の楽しみでもある 普段は自転車で田舎道を走って通勤している 休日は何かいつもと違う場所に連れて行ってもらいたい そんな気持ちから僕はあえて人混みの都内に向かいたくなる 地方勤務を経験したからこそわかったこと 普段、自…

人間といふもの

人間といふもの 今は枯れ木だけど、たまたま陽に当たってないだけかもしれない いつかは素敵な花を咲かせるかもしれない いつもと違う角度でみたらあなたにとって大切な存在かもしれない それが人間といふもの みんなと同じ角度でみたらあなたは気づかないか…

桜川ー花見とはそんなものなのかなー

今年はまだ花見に行ってない でも通りすがりの桜を見て十分満足している 案外ふと立ち止まってみる桜が良かったりするかもしれない だってふと立ち止まるぐらいだから 桜を見飽きたと感じても、つい写真を撮りたくなるもの 花見とはそんなものなのかな

今日は違う方向から見てみよう

いつも通ってる道だけど 今日は違う方向から見てみた いつもと違う世界が見えた気がした

少しだけ子供に返った気持ちになった

気付くとシャッターを押していた カメラを始めるまで、雨の通りを撮ろうなんて考えたこともなかった 日常の世界を日常に見ない 少しだけ子供に返った気持ちになった

寛ぎと安らぎの純喫茶

精神的に行き詰った時、純喫茶にふらっと行くと、いつも何かしらの解決策が浮かび上がってくる 行き詰っている時ほど、立ち止まってはいけないような気がして、何かをしていなきゃいけない気持ちになる でも、昔ながらの喫茶点にある、豪奢な椅子に腰かけて…

家で休む、外で休む 休み方は色々

行き詰った週末はどう過ごすか 就職してから僕はこの難問に苦しめられてきた でも、今はだいぶ対策がとれるようになった 結局のところ身体なり精神が悪くなるということは、それだけ疲れているということであって、それを否定したところでどうにもならない …

何も身にまとっていない素の自分がそこいる

カメラを買って、星を見に行くようになった まだまだ上手く撮れないけど、その場所にいるだけで満たされる 川の音 しんとした寒さ 星空の下でうっすらと浮かぶ富士山 ほんのちょっとしたお遊びかもしれない でもこれからそんなお遊びの時間を増やしていきたい…

やりたいことをやる-今年の目標-

毎年、今年の目標みたいなものを年明けに作るが、達成された試しがない それでもつい作ってしまう やりたいことをやる これが今年の目標だ いたってシンプルかつ漠然とした目標だ しかしこれには理由がある 目標とするべきものが見つからない これが最近の悩…

自分らしさとは

なんでもない場所だけど自分だけは惹かれる場所 自分らしさというのはそういうことを言うんだと思う 他の人は目もくれない場所 でもよく凝らして見ると実は心が躍る みんな気づいてないだけで、それを大きな声で伝えると みんなが振り向いて気づいてくれる …

僕の気持ちを代弁してくれた

この風景を見たとき救われたような気持になった 僕の気持ちを代弁してくれたからだと思う

無理して言葉に出さなくていい

言葉に出さなくていい時もある 自分の整理つかない気持ちを、そのまま見た景色に委ねてもいいんじゃないか この写真を見てそう思った

夜の工事現場

思わずシャッターを切った 理由はわからない

駅前にある何気ない風景

駅前にある何気ない風景 なぜか僕はその風景に見入ってしまった 気付いたらシャッターを押していた 他の人は何でもない風景かもしれない でも僕の中では大事な瞬間だった 自分の感覚をいつまでも失うことがないようにしたい ふと立ち止まってしまう瞬間 そん…

ホッとできる場所

ホッとできる場所 適度にホッとできて適度に背筋が伸びる場所 僕が好きな喫茶店はそんな場所だ 気取らず、かといってダラダラし過ぎない 家だとダラダラして不安なことを考える余計な弛緩がある でもこういう場所は適度な弛緩であり緊張感もありすぎない 自…

飽きっぽい自分を見るのが嫌で夢中になることを避けていた

昔の僕は色々なものに夢中になった。 それがいつの間にか夢中になるものが少なくなっていった。 気になるものが見つかっても深く入り込もうとしない。 その理由がわからなかった。 それがようやくわかった気がした。 今日は夜勤明けであり、平日の明るい時間…